子どものアレルギー症状のみかたととらえ方

最近アレルギー症状がない子どもの方が少ないのでは??と思えるくらいに増えている感じがしますが、それらをカラダの構造からみていきます。

喘息であればなぜ咳として症状が出るのか?
アトピーであればなぜ皮膚に症状が出るのか?

「身体は完璧で間違わない」
がホロソフィー協会の考え方のベースです。
身体は常に正しい事を勝手にやってくれています。

なので咳や皮膚として症状に出るのにはきちんとしたその人なりの理由がある。

症状に目をむけるのではなく、その理由(原因)をカラダからの視点で考えてみませんか??

 


 

【講座代金】2時間 7000円(税込み)

 


 

《この講座のご感想》

 
 
ありがとうございました。アレルギーにもいろいろな種類と、またアレルギーもどきの症状があることがわかって、今まで子供や自分に起きていたことがどういうことだったのかよく理解できました。
今やるべきことが明確になって、すっきりしました!
 
アレルギーと本当に「呼べるものが案外すくないのだなと思いました。ほかのアレルギーについての講座も聞いたことはあったけれど、その時はいろんな要因がたまりにたまってキャパオーバー、あふれた結果がアレルギーというようなものでした。それはそれで、そうかーとも思いましたが、コップに溜まっていく要因の減らし方とかはなく、出したらしばらくはでないんじゃない?という感じで、もう少し救われる考え方が欲しかった。
今回のお話を聞いて、出る症状を諦めて受け入れるという感じではなく、今の現状を把握してできることを今後を見据えてやていくというのができるように感じられてとても良かったです。
 
腸のお話や予防接種にからめたお話がとても参考になりました、
今まで食事にだけこだわっていましたが、ほかからもアプローチできるんだな 
と思ったら今の症状もこれからの変化も受け止めてやっていけそうだなと安心しました。ありがとうございました。
 
アレルギーとひとくくりにまとめて全て考えておりました。腸内フローラがいかに大切かと知りました。まず、第一歩で食事に気をつけてみたいと思います。今日初めて参加してみて、知ったことが沢山ありました。本日は午後に予定があり、参加できませんが次回は参加したいと思いました。
 
アレルギーについて、いろんなことがふくまれているのが理解できました。その対処方法も少しだけわかりました。腸活大事ですね!
 
アレルギーの原因が自分で考えていたより沢山ある可能性があること。自分のアレルギーの原因も違うところにあるかもと新しい発見がありました。