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【三重・鈴鹿】バーストラウマ

8月 19日

■8月19日(水)【三重・鈴鹿】

協力者:板垣枝里さん

講師:岩田浩和

内容:バーストラウマ

詳細→コチラ

 

 


 

 

 

 

むきぐせが気になる

はいはいをしない

歩かない

落ち着きがない

抱っこするとのけぞる

指しゃぶりをやめない

歯並びが気になる

多動と言われた

ADHDかもしれない

 

運動できない芸人みたいな走り方でどんくさい(私)

 

子どもの成長で

出てくるたくさんの悩み。

 

よくあることだよ、とか

そのうち落ち着くよ、とか

個性だから、とか

 

言われましたが、

ちっとも納得できなかったんです。

 

「何で????』

 

そしていろいろ調べて

考えて経験したことが

 

それらがしゅるしゅるしゅる〜〜〜っと

繋がって紐解けていったのが

 

「ホロソフィー」の考え方でした。

 

ホロソフィー®︎では

「身体は完全」

「子どもは天才」がキーワード。

 

なのでそれらの悩みには

子どもたちがそのような行動をすることにも

ちゃんと理由があるんだよ、ということが

 

ストンと府に落ちたんです。

 

 

それらの原因のひとつが

 

「バーストラウマ」というものでした。

 

 

バーストラウマって心の傷、な感じだけれど

 

ホロソフィーでは

 

妊娠期から出産までの間に

赤ちゃんがその小さな体に受けた

さまざまな影響が出生後も残り続けて

健やかな成長を促進することに対して、

なんらかの影響を与えるもの全般を指します。

 

 

妊娠中・出産時のトラブルが

大人になってもカラダに影響していることも。

 

 

大切な子どもたち。

 

 

100%のカラダのエネルギーを上手に使える

元気で健康な子どもを育んでいきたいですよね。

 

 

 

 

私がバーストラウマが強く残っていて

ボールが投げられない、受け取れない・・・のが

 

ホロソフィーの施術を受け始めてから

取れるようになったこと

 

身体の機能がしっかり使えていると

こんなにも「生きるのが楽なんだ!!」と

実感しているからこそ

 

これからの子どもたちを育む

妊娠を望んでいる方や

妊娠中や子育て中の方

そして生きづらさを感じてきたあなたにも

 

ぜひ聞いてもらいたい講座です!!

 

 

なんか難しそうな感じ????

 

そんな方もちょっとでも気になったら

ぜひ来て欲しいです。

 

 

 

面白いから!!

(でた、いつものノリ)

とりあえず聞いてみて!!

 

そして会いにきて欲しい

講師のヒロ先生に!!!

 

 

いろいろ書いたけど、

とにかく面白い視点で

感動すると思う。

 

夏休み中ではありますが

またいつ会えるわからない今日この頃です。

 

 

ぜひ参加してください!

 

 

2020/8/19(水)

10:00〜12:00

バーストラウマ講座

参加費 10,000円

 

講師 日本ホロソフィー協会

副会長 岩田浩和先生 

 

 

会場は板垣自宅です。

駐車場あります。

 

感染予防対策をして開催します。

お申し込み時にお知らせいたします。

 

お申し込みは写真をスクショQRから

メールフォームへ

もしくはこちらから

https://ws.formzu.net/dist/S62239850/

 

 

 

 

【講座概要】

トラウマは、ココロの問題だったり

傷ついたり、衝撃的だったりしたその「気持ち」・・・という

精神的なことのように捉える方のほうが多いのではないでしょうか?

そしてバーストラウマというものが、

赤ちゃんに大きく影響し続けるものだということも、

知っている方は少ないかと思います。

この「トラウマ」というものはそもそも何なのか。

そして、この曖昧なものが、

体にどのように影響しているのか。

しかも大人になるまで・・・

どうしたら解放されるの?

このような疑問も、ホロソフィーの視点で説明させていただきます。

 

今は、さまざまな出産方法があり、

どちらかというと、

医療側目線での出産だったり、

お母さんの負担・痛みなどを緩和することメインだったりと、

「赤ちゃん目線」のものだけではなくなっているような気がします。

だから、赤ちゃん目線で考えた時、

どのような出産が赤ちゃんにとっていいのか、

迷われる方も多いと思います。

 

またバースプランを立てられる施設も多く、

自分で選択できる自由があると同時に、

選択肢が多すぎて何が赤ちゃんにとって、

または出産する女性にとっても、

どれが最良なのかがわからないという声も聞きます。

 

他にも、

妊娠中の過ごし方で気をつけること、

例えば妊娠中に薬をのまなければいけない場合、

感染症にかかった場合など、

妊娠・出産に関するさまざまな不安や赤ちゃんへの影響に対して心配なことも多いと思います。

できればバーストラウマがない出産ができたらいいのですが、

多少なりともあるようですので、

解剖学的な視点から、

妊娠中と産後にできることを教えてもらえたら、

ママやこれから出産する女性にとっては、

とても大きな助けになるのではと思っています。

 

 

ただ出産は命がけ。とっても尊いものです。

母子ともに元気でいられればそれが一番。

何が良くて何が悪いということではなく、

私たちがそれぞれの立場で今できることがあるのではないでしょうか?

 

 

これから妊娠を考えている方

お子様がいる方

子供を産み育てるすべての女性へ届けたい内容です。

 

 

 

詳細

日付:
8月 19日